ファースの家って?
・「ファースの家」は、夏は涼しく冬は暖かく、 最適な温熱環境を意識した住宅です。
・快適な温熱環境のために必要な4つの条件を 住宅の中に取り入れたのが「ファースの家」です。
・その気密・断熱の高い性能から、使用するエネルギーの削減を目指し快適に暮らせる、省エネ住宅です。
真に快適な住宅とは 構造体や断熱材も「健康」であること!
中途半端な気密は住宅を腐らせてしまい、耐震や断熱・気密などの性能低下だけでなく、住む人の健康被害にも影響します。
住宅の内部に温度差をつける事もヒートショックにつながり身体に大きな負担をかけます。また計画性のない「冷暖房」は、無駄な負荷(エネルギー)を生みます。
住む人はもちろんのこと、家の構造体も健康であるような配慮がされた住宅が真に快適な「健康住宅」と考えています。
なにがいいの?
・平成元年に「ファースの家」1棟目が完成してから、2020年4月には全国で4,330棟にもなる信頼と実績。
・花粉症の時期も辛くなくなった。
・季節家電を置かないから部屋が広く使える!
・厚手のパジャマや毛布が不要になった。
・20年以上住んでいても定期点検時に構造体の腐食やカビを見たことがない。
・震度7の地震でも30倍発泡の硬質ウレタンフォーム断熱材に クラックが入ることなく性能を維持していた。
・我慢や無理をしていないのに、冷暖房の光熱費が経済的になった。 吹き抜けがあっても室温に影響がない
「ファースの家」には「生き物としての住宅」の発想から 幾多の工夫と知恵が施されています。
高気密・高断熱の家は結露する
高気密高断熱の家はその特性上、壁や床下・天井裏など目に見えないところで結露しやすい環境になります。
正しい知識を持ち、30年以上の経験と改良を積み重ねてきた「ファースの家」はその高気密高断熱の家のデメリットを独自の工法で目に見えないところを空気循環させることで結露を防ぐことに成功しています。
ほかの高気密・高断熱の家となにが違うの?
・30倍発泡の硬質ウレタンフォームを360°全面に吹き付けながらも、構造内外にしっかり通気層をつくることで腐食による劣化や健康被害を防ぐ構造。 断熱材の耐久性も抜群!
・ファース工法専用部材の30倍発泡硬質ウレタンフォームなので耐震性能にも貢献!人が乗ってもつぶれない!
・平成元年から現場調査を行い改良を重ねてきた実績と経験。
・換気しながらも魔法瓶のように室内温度をキープするから超省エネ住宅!
・小屋裏&床下までも居室と同じ環境なので計画次第で暮らしにあわせた使い方ができる。









